ボクシング チームゼロ  「楽しみながら上達する」というボクシングの理想形を追求!! 
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全国高校総体 平成29年8月4日(金)〜10日(木) 福島県あいづ総合体育館
 


8月6日(日) 2回戦

<出場者>

一流(ライトフライ級)

<試合結果>
一流 ●判定負け (0-5) 墨田選手(東京)

<試合概要>
この日の一流は・・・強豪選手相手に大健闘です。昨日の勝利で自信がついたのか1R開始から
ジャブで距離を計りながらワンツー、ストレートと積極的に攻撃していき相手も焦りから後半につれ
前に出てきます。打合いになるが一流も最後まで手を出し続け・・・今後に繋がる判定負けです。

   
         
   
一流は赤        



8月5日(土) 1回戦

<出場者>

一流(ライトフライ級)

<試合結果>
一流 ○判定勝ち (4-1) 柴原選手(京都)

<試合概要>
一流にとって初のインターハイ。いつも通り緊張しながらリングに上がります。
試合が始まりジャブを突きながらワンツーを繰り返し打っていき判定勝ちを収めました。
順調な滑り出しで全国初勝利です。明日は強豪、東京駿台学園の墨田選手と対戦です。

   
         
   
※一流は青        


 
C級演技審査会 平成29年7月22日(土) 名古屋工学院
 


7月22日(土)に名古屋工学院にてC級演技審査会が行われました。

チームゼロからは写真左から岡田優花ちゃん、遠藤滉太くん小林麻里乃さん、水野義子さんが出場し4人とも見事に合格。
C級を取得しました。おめでとうございます。

       
         


 
国体愛知県予選 平成29年7月15日(土)〜23日(日) 名古屋工学院
 



7月23日(日) 決勝

<出場者>

一流

<試合結果>
一流  ○判定勝ち(3- 0) 村瀬選手(享栄)

<試合概要>
昨日とは打って変わりキレの悪い一流。
自分の距離をとることも出来なかったが要所はジャブ、ボディと決め判定勝ち。

   
※一流は青        


7月22日(土) 準決勝

<出場者>

一流

<試合結果>
一流  ○1R RSC 勝ち 釜田選手(三好)

<試合概要>
この日の一流もキレが良く開始早々から攻め立て
2度のダウンを奪い1R RSC 勝ち。

   
※一流は赤        




7月16日(日) 決勝

<出場者>

元気、畑中くん(バンタム級)

<試合結果>
元気  ○1R RSC 勝ち 畑中くん

<試合概要>
昨日、初勝利を収めた畑中君でしたが、今日の相手は元気。
ガードを固める畑中君に対し元気の非情な左ストレートが
容赦なく顔面をとらえ1R RSCにて元気が勝利した。

   
※元気は赤、畑中くんは青        



7月16日(日) 決勝

<出場者>

ボリ(ライト級)

<試合結果>
ボリ ○1R RSC 勝ち 近藤選手(フタバ)

<試合概要>
昨日の準決勝でKOに近い勝利を収めたボリ。
その勢いからか今日は動きもよく右ストレートにキレが。
3Rで3度のダウンを奪いRSC 勝ち。

   
※ボリは赤        





7月16日(日) 1回戦

<出場者>

一流(ライトフライ級)

<試合結果>
一流 ○1R RSC 勝ち 村田選手(工学院)

<試合概要>
今日が1回戦の一流でしたが、いつもの一流のボクシングが出来、3度のダウンを奪いRSC 勝ち。

   
※一流は青        


7月16日(日) 準決勝

<出場者>

畑中くん(バンタム級)

<試合結果>
畑中くん(名城大) ○判定勝ち 壬生選手(名大)

<試合概要>
ひたすら前に出て最後まで攻め続けた畑中君。その姿に会場からは拍手喝采。
初勝利おめでとう。

       
※試合後の畑中君        




7月15日(土) 女子決勝

<出場者>

加那ちゃん(女子フライ級)

<試合結果>
加那ちゃん ○1R RSC 勝ち 澤木選手(名古屋学院大)

<試合概要>
久々の試合にやや緊張してたものの切れ味の鋭いワンツーで2回のダウンを奪い1RでRSC 勝ち。
これにより愛知県代表選手に選ばれた。

   
※加那ちゃんは赤        




7月15日(土)準決勝

<出場者>

ボリ(ライト級)

<試合結果>
ボリ ○1R RSC 勝ち 春日選手(中京大)

<試合概要>
立ち上がりから慎重に攻撃を加えてい1R終了間際にカウンターで右のフックが相手の顎をとらえ見事なダウンを奪う。
何とか立ち上がった相手選手でしたが試合ストップでRSC 勝ち。

   
※ボリは青        


 
インターハイ予選 平成29年5月13日(土)〜21日(日) 名古屋工学院
 

5月21日(日) 決勝

<出場者>

一流(ライトフライ級)

<試合結果>
一流 ○判定勝ち (3-0) 祝迫選手(工学院)

<試合概要>
前に出てくる相手をジャブで応戦しながら攻め立てていきますが、決定打をなかなかダウンを奪えず、
終了間際に1度ダウンを取って判定勝ちです。
これにより一流はインターハイ出場を決めました。

   
         
   
※一流は青        




5月20日(土) 準決勝

<出場者>

一流(ライトフライ級)

<試合結果>
一流 ○判定勝ち (2-1) 村瀬選手(享栄)

<試合概要>
距離を取りながら相手の攻撃をかわす一流でしたが、なかなか手が出ず苦戦します。
お互いに精彩を欠く展開にどちらが勝ってもおかしくないまま試合は終わってしまします。
運良く2-1で勝利し危なげに決勝進出を決めました。

   
※一流は赤        


 
全日本アンダージュニア予選 平成29年5月20日(土)
 

5月20日(土) 準決勝

<出場者>

カンタ(中学生48kg級)

<試合結果>
カンタ ●判定負け (1-2) 丸山選手(ABS)

<試合概要>
中学生になったカンタの初の試合です。相手は接近戦での打合いを得意とするファイター。
そのファイターの土俵に飛び込んでしまい、3Rにダウンを奪うもののペースを完全に奪われ1-2の判定負けです。

   
※カンタは赤        


 
インターハイ予選 平成29年5月13日(土) 名古屋工学院
 

5月13日(土) 1日目

<出場者>

一流(ライトフライ級)

<試合結果>
一流 ○キケン勝ち 1R 村田選手(工学院)

<試合概要>
一流のインターハイ予選が始まりました。
開始早々、ボディやワンツーで攻め立てていき最初のダウンを奪ったところで
相手セカンド陣からタオルが投入され1R1分キケン勝ちで順当な滑り出しです。

   
※一流は青        


 
C級演技審査会 平成29年5月14日(日) 名古屋工学院
 

<概要>
蓮くん、虹翔さん、エミリちゃん、ことはちゃんの4人とも見事合格。
C級を取得しました!

   
蓮くん   虹翔さん   エミリちゃん
         
     
ことはちゃん   左から
ことはちゃん、エミリちゃん、虹翔さん、
カンタ、蓮くん
   


 
全日本アンダージュニア大会 平成29年3月25日(土)〜26日(日)  岐阜工業高校
 

3月25日(土) 決勝戦

<出場者>

カンタ(小学生46kg級)

<試合結果>
カンタ ●判定負け(0-3) 片渕龍太選手(神奈川)

<試合概要>
1Rから背の高い相手に積極的に攻撃を仕掛けます。
打合いでは分が悪いと踏んだカンタは、2Rはカウンター狙いに。
それでも距離が長い相手に決めきれず、3Rは再び激しい打ち合いに。
少しの経験の差に残念ながら判定で敗れてしまいました。
今回は残念でしたが、カンタにとっても良い経験になった大会でした。

   
※カンタは赤        


 
全国高校選抜大会 平成29年3月21日(火)〜24日(金)  OKB岐阜清流アリーナ
 

3月21日(火) 1日目

<出場者>

一流(ピン級)

<試合結果>
一流 ●判定負け(0-5) 片岡亜沙人選手(千葉県)

<試合概要>
一流にとっては初の全国大会出場。
気合は入っているものの試合前は緊張で硬い表情に。1Rはボディ攻撃など積極的に立ち向かいますが、
2R,3Rと落ちついた相手に果敢に攻められ力の差を見せつけられました。
それでも強い相手と試合が出来、次につながる良い経験になりました。

   
         
       
※一流は赤        

 
東海アンダージュニア選手権大会 平成29年1月28日(土)〜29日(日)  久居農林高校
 

1月29日(日) 決勝

<出場者>

カンタ(小学生46kg級)

<試合結果>
カンタ ○ポイント勝ち(3-0) 菊山選手(三重県)

<試合概要>
普段、冷静なボクシングをするカンタも全国をかけた今回の試合では、冷静さを失いファイターの菊山選手と至近距離で打合いに。
打って打たれての展開に見てる方はハラハラしましたが、見事判定では勝利し、3月に行われる全国大会に一流と揃っての出場を決めました。

   
※カンタは赤        


 
 
 
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